劇団エーアンドエーダッシュ

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舞台俳優は何でもできるという養成所の代表の思想を受け継ぎ、舞台が楽しい!舞台がやりたい!というメンバーが所属。

2001年の第1回公演は「12人の怒れる男」を男女混合にした「12人の怒れる人達」。
当初、「レンタルファミリー」・芸文小ホールで公演する予定でしたが、諸々の事情により断念。

その後劇団員がメンバーの事情により、当時主宰だった重原、川瀬、小嶋の3人に。
しばらく活動を控えていたが、「3人なら3人でできる芝居をしよう!」ということになり活動再開。
「場所なんてどこでもできる!俺たちは喫茶店でもスーパーでも駐車場でもどこでもやったぞ!」と事務所の代表より暖かいお言葉を頂き、2003年夏に養成所のスタジオで第2回公演「トランス」を上演。この時、伊藤整子、堀田眞弘が養成所を卒業しスタッフで参加。

2004年第3回公演。安部公房・作「友達」。新しく今井(養成所の)代表の戦友、オダマリジョーとハレルヤTELを迎え、さらに夜に制作・放送していたラジオに参加しているメンバーが養成所を卒業し参加。この公演より昼のラジオに活動を移した主宰が活動を休止。
この公演の後、他のメンバーも万博などの準備に入り活動を控える。この公演に参加した最年少劇団員の野中美智子がこの後15歳で上京。現在も超精力的に活動中。
舞台復帰した壬月遥が翌年小嶋彩子、葉月充、中川しのぶ、オダマリジョーらと共に御芝居処・新栄町としても活動し万博後の冬「時の物置」を公演。他のメンバーも万博終了直後、谷口徹次の主宰する孵卵の会公演に伊藤、川瀬、堀田、福田、中田などが参加。

川瀬、小嶋をはじめ他での活動、客演も積極的に。
残ったメンバーがまた芝居をやろうといい。ここより正式に川瀬が主宰となり活動を再開。
事務所の隣に稽古場を借り「アジト」と(川瀬が勝手に)名付け、拠点を構える。
2007年に損保ジャパンひまわりホールにて第四回公演「春夏冬(あきない)」を公演。この公演より佐野、中田、福田、新美、米元らが参加。ナツ漢のジョンが人気に。
2007年7月には第五回公演「おーい、おれ」。この公演に堀が参加。かしださんにも客演して頂く。
2010年6月に「銀座ストリート」公演。

次回12月show up フェスティバルに参加。
そして現在に至る。



劇団エーアンドエーダッシュ(A&A’)とは

劇団エーアンドエーダッシュは芸能学院A&Aアカデミーの卒業生を中心に舞台をする集団として2000年春に結成。劇団員のほとんどが殺陣もこなす事ができる。
20代〜50代まで幅広い年代が活動している

劇団エーアンドエーダッシュのこれまで 

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